重要でない記憶ほどなつかしい。

アスキーついでにもう一つ。

当時、父の購入する週刊アスキーに読みふけっていたわたしですが、あの頃のアスキーは面白かったなあ。(※今も面白いです。)

水玉 螢之丞さんの『こんなもんいかがっすかぁ』や、いしかわじゅんさんの『だってサルなんだもん』懐かしいですね。

一番、印象に残ったのは額にJISマークのあの男!

そう、スタパ齋藤さんです。

とにかく自由奔放な文章、しかもわかりやすい。

なんというか、あの方の文章は魂に語り掛けてくるんでしょうね(笑)

そうそう、あの方が出演している名(迷)小説『竹熊の野望』は秀逸です。(※誉め言葉です。)

まさか、くみりんの正体が・・・なんて、とっても懐かしいです。

って、結局スタパ齋藤さんかい!

そういえば、impressTVでストリーミング放送されていた『スタパトロニクスTV』観てたなあ。

『改造バカ』も(笑)

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